fedora core 5 に atok をインストール

scim関係を削除する


 # rpm -qa | grep scim
で調べてみると4つある、全部削除した。
 # rpm -e scim scim-anthy scim-libs scim-qtimm

justsystem の「Fedora Core 4でのインストール方法(参考情報)」


http://faq.justsystem.co.jp/faq/1003/app/jsfaq.jsp?33417+0250#a01
に従ってインストールする。

compat-libstdc++-33 のインストール


これは yum install compat-libstdc++-33 でインストールできる(はず、これは fc5 用)

「ATOK for Linuxを使用する準備として、SELinuxの設定を変更する必要があります」


(FC5のインストール時、使わないことにしている)

スクリプトを使ってインストール


# ./setup_for_fedora3 [CD のトップディレクトリ]

ATOK for Linuxアップデートモジュールを導入


これも justsystem のサポートに書いてあるように行うこと。

OSを再起動します



yum のアップデートで iiimf が scim に変更されてないようにする


# vi /etc/yum.conf
で exlude を設定しておく。
exculde=iiimf* scim*

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